アポフィライト各種

インドを中心に産出される石です。色や形にもバリエーションがあり、
最近特に人気が出てきた石の一つです。
璧解に沿って割れやすいので、取り扱いにはご注意ください。
また、日本名は魚眼石ですが、水に弱いので、長時間濡らさないようにして下さい。
(ちょっと洗い流すくらいだったら問題ありません)

グリーンアポフィライト

アポフィライトH
芯になっている柱状の玉髄が透けて見える一品。透明感のある綺麗な結晶が集まっていて、所々にレインボーがきらめきます。底面からは玉髄の断面が見られます。
インド プーナ 幅約42×32×高さ約35ミリ 35.9g ¥2,800
アポフィライトK
立体感のある玉髄の柱状結晶の周りに、沢山のアポフィライト結晶が分布している一品。ところどころに束沸石も共生しています。
インド プーナ 幅約49×32×32ミリ 33g ¥2,500


アポフィライトP

玉髄結晶の周りに、アポフィライトや束沸石が集まっている一品。透明感や光沢がみずみずしく綺麗です。立体感があり、立てて置くことも出来ます。

インド プーナ
幅約53×42×32ミリ 69g
¥4,000


アポフィライトQ


カルサイトを中心軸とした玉髄結晶の周りに、アポフィライトや束沸石が集まっています。玉髄自体に太さがあり、全体に立体感があります。アポフィライトも結晶が大きめで、華やかです。立てて置けます。

インド プーナ
高さ約51×幅約48×49ミリ 84g
¥4,500


アポフィライトR

キラキラ細かい光沢を放つ玉髄結晶と、サイズの大きいアポフィライト結晶がバランスよく組み合わさっています。アポフィライトは小さめの結晶も集まっていて、光沢感が綺麗です。立体感があり、立てて置けます。

インド プーナ
幅約61×39×高さ約55ミリ 101g
¥5,000


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