BIGカテドラル各種

いくつもの結晶が重なり合って、まるで聖堂のような形状に育った
クリスタルのことをカテドラルといいます。
日本では”観音水晶”とも呼ばれ、人気の高い水晶の一種です。
その特殊な成長の仕方はまさに自然界の芸術品といえます。
水晶の成長過程での最終段階ともされています。
ヒーリングの効果が非常に高いとされ、大きな癒しを必要とする人に適用されます。
また、エネルギースポットを作り出す力も持つとされており、
部屋の中に置いておくことで、場の浄化が促進されるともいわれています。
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大きなカテドラル
立体感がありますが、まとまりを感じさせる形状のカテドラル。表面が白っぽいのが特徴的で、所々に、スモーキーや、アメジストの色合いが顔を出しています。裏面を含め、全面が結晶していて、一つ一つの結晶サイズが大きいのも特徴です。白っぽい部分も、表面はなめらかで、光沢感があります。ところどころに、ベージュ色の土壌の成分が付着しています。
マダガスカル イビティ 幅約280×170×120ミリ 5.8kg ¥100,000
↑別の向きから見た様子。一部がアメジストになっています。
↑横河から見た様子。大きな結晶面が印象的です。
↑五円玉を載せてみた様子。結晶の重なり合いが格好良いです。
↑裏面の様子。一部に欠けが見られるものの、それほど目立ちません。


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