アンモナイト各種
化石の中で、最もポピュラーで、バリエーションに富むアンモナイトです。
昔の人々は、その姿から、「ヘビの石」と呼んでいました。
とても整った黄金比で出来ており、意外なことに、開運アイテムとしても
効果が高いとされています。
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キャライコセラス
母岩を挟んで、二つのアンモナイトが見られる、両面タイプの一品です。同じくらいのサイズがあり、とても面白いです。同じ種類なのに、それぞれ個性があって、左上の方は整った雰囲気で、右上は厚みがあって、ワイルドです。生きている時も性格が違ったのでしょうか。母岩の底面は、置きやすいよう平らにしてあります。置物としても、標本としても魅力があります。 白亜紀。
メキシコ 高さ約150×幅約150×奥行き約220ミリ 
5.8kg ¥88,000

上から見た様子。母岩を挟んで、まさに正反対の位置にくっついています。どちらのアンモナイトもサイズが大きく、迫力があります。

正面から見た様子。ちょうど二つのアンモナイトがすれ違っているような感じで、それぞれ違う向きで楽しめます。反対側も、このような感じです。



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