銀と銅の混合体


銀銅ナゲット
銀と銅の両方が含まれているナゲット。
銅は大量に産出しますが、このような混合タイプのものは珍しいです。
ミシガン州 キウィーナー半島のみで産出するものです。

銀銅混合ナゲットA

やや銀の分量が多めになっていて、銀の部分にしっかりとした厚みがあります。銅は入り組んでいて、端の方にも銀が見られます。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約16×7×5ミリ 1.5g
¥6,200


銀銅混合ナゲットB

銀の分量が多めになっている一品。尻尾のように伸びている部分が銅になっています。銀の部分の表面の一部にも少量の銅が見られます。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約15×7×4ミリ 1.2g
¥5,800


銀銅混合ナゲットC

銀と銅がちょうど半々くらいの割合になっている一品。それぞれ光沢や色合いがとても綺麗で、このように綺麗に混ざり合っている様子が不思議です。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約14×9×3ミリ 1.2g
¥5,800


銀銅混合ナゲットD

平たくて、しっぽのような部分もあって、なんとなくヒラメかカレイのような雰囲気のある一品。銀の分量が多くなっています。ちょうど頭としっぽの部分が銅になっています。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約15×10×2ミリ 1.0g
¥5,800


銀銅混合ナゲットE

立体感のある一品。一見すると銅の面積が広いようですが、良く見ると銀が銅に包み込まれている様子も分かります。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約12×8×6ミリ 1.5g
¥5,800


銀銅混合ナゲットF

立体感とまとまりのある一品。銀と銅の割合は半々くらいに見えます。しっかりとした厚みがあり、鈍い光沢を放っていて迫力があります。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約14×9×8ミリ 3.0g
¥6,800



銀銅混合結晶A

銀の結晶と銅の結晶が共生している、珍しい品です。それぞれ光沢が強く、美しいです。母岩の内側のほうにも銅が険しい峡谷のように特徴的な結晶を見せているのが印象的です。ジオードのような雰囲気もあります。カルサイト結晶も共生しています。

ミシガン州 キウィーナー半島
幅約36×27×26ミリ 21.4g
¥13,500






銀と銅の人工結晶
アリゾナの工場で人工的に結晶させた、銀と銅です。
酸化を防ぐ為、グリセリンの中に入れてあります。
どちらも、大変美しい結晶形と、光沢が楽しめます。
ボトルサイズ:高さ約40×直径約22ミリ(フタはシリコン)

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