トリオライト各種
別名レジオライト。石英中にデュモルチェライト、ラズライトが含まれています。
2013年にブラジルのパライバ州で出始め、特徴的な色合いが魅力です。


トリオライト磨き各種
石英中に、ラズライト(青)や絹雲母(白)、リチア雲母(赤紫)が含まれていて、
斑状や層状の綺麗な模様になっているタイプの品です。
両面とも曲面になっている、平たいしずく形の磨き石です。
グラデーションがとても美しいです。
トリオライト磨きC
やや縦長のしずく形の一品。色の層がやや斜めになるよう磨かれています。
ブラジル パライバ州 直径38×18×厚さ5ミリ 4.6g ¥5,000
トリオライト磨きD
しずく形の一番下の部分にもラズライトのブルーが見られる一品。
ブラジル パライバ州 直径38.5×17.5×厚さ5ミリ 4.6g ¥5,000
トリオライト磨きF
長さがある分グラデーションの美しさが引き立ちます。下の方にもラズライトが見られます。
ブラジル パライバ州 直径54.5×19×厚さ5ミリ 6.5g ¥5,500



トリオライト原石各種
ラズライトがスポット状の模様を作り出している様子がユニークです。
サイズが大きく、模様や色合いがよく観察できます。
画像は色合いが分かりやすいよう水につけて撮影しています。


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